
鹿児島だんドーン聖地巡礼ブログ|西郷隆盛・大久保利通・小松帯刀・川路利良の銅像を巡る
個人旅行のアイデアノート(バリ島・イタリア)2026年6月8日0回閲覧
鹿児島旅行で楽しみにしていたことのひとつが、漫画「だんドーン」ゆかりの人物たちの銅像巡りでした。 「だんドーン」は、『ハコヅメ』の作者・泰三子さんが描く幕末コメディ漫画。後に「日本警察の父」とも呼ばれる川路利良を主人公に、西郷隆盛・大久保利通・小松帯刀・島津斉彬など、幕末薩摩の濃すぎる人物たちが登場します。 もともと鹿児島市内には、幕末・明治維新ゆかりの銅像が点在しています。普通に観光しても十分楽しいのですが、だんドーンを読んでから訪れると、銅像を見た瞬間に「あ、この人だ!」となるんですよね。 今回の旅では、鹿児島市内の夕暮れ散策で小松帯刀像・西郷隆盛像・島津斉彬公像・島津久光公像を巡り、最終
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