
京都・鴨川の四季をのぞむ「池半分室」で、自分で淹れるお茶に心ほどけるひととき
ことりっぷ2026年5月1日

江戸時代、京都の豪商・角倉了以(すみのくらりょうい)が築いた運河が「高瀬川」。鴨川に寄り添うように京都の町を北から南へと流れ、澄んだ水が町を潤します。さらに、昨年には親水テラスが新しく設けられ、水辺の楽しみがぐっと広がりました。新緑がきらめくこの季節に、岸辺ををそぞろ歩いてみませんか。
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